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| 動かしてみるからわかることがある! <無料> ProSee導入検討支援サービスのご案内 |
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ProSee導入検討支援サービスは、原価計算のシステム化をご検討のお客様に、原価計算専門パッケージソフトProSee(プロシー)が使えるかどうかをご評価いただくサービスです。 パターン1とパターン2があります。 どちらで進めるかは、お客様とご相談のうえ決定します。 本サービスは、無料でご提供します。 是非、ご活用ください。 |
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原価計算のシステム化をご検討のお客様へ 原価計算のシステム化には ・スクラッチ開発(自社専用のしくみを個別開発) ・生産管理システムもしくはERPの一部としてパッケージ製品を使用して構築 ・原価計算専門のパッケージソフトを使用して構築 が考えられます。 それぞれ、メリット、デメリットがありますが、弊社は「原価計算専門のパッケージソフトを使用して構築」をご提案します。 但し、それは、 (1)そのパッケージソフトでお客様の状況、目的に合った原価計算システムが構築できること(その機能があること) (2)マスタデータの設定、原価計算に必要なデータの収集に目途がついていること が前提です。 本サービスは、「ProSeeの標準機能で、上記(1)ができるか、(2)はどうなのか」この点を原価計算システムの構築プロジェクトの開始の前の段階で、お客様にご確認いただくためのサービスです。 きれいな資料で説明を聞いて「なんとなくわかった気になり、確固たる根拠はないがこのパッケージソフトがいい」とか「導入実績がたくさんあるようだから自社にも合うだろう」とか、このような状態でベンダー、パッケージソフトを選定し、原価計算システム構築プロジェクトを開始したが、 ・要件定義の段階でカスタマイズ(追加の開発)が想定よりも多く発生した ・原価計算システムはできたが、マスタの設定が煩雑で運用困難であることが後からわかった ・計算方法が複雑で一部の人しか理解できていない(全体を理解している人は誰もいない) ・入力するデータに不備があると計算できない(当初の説明はクリーンデータの入力を前提として行われていた) ・結局、経理部門がただ計算しているだけになった、もしくは使われなくなった というケースに陥ることもあるようです。 もちろん、このようなことになってはいけません。 原価計算システム構築プロジェクトを成功させるうえで重要なのは、プロジェクトの開始前に ・構築するお客様の原価計算システムの基本形をお客様と弊社が共有すること ・そのためのコミュニケーションをお客様と弊社が十分にとること です。 このような前段階なくして、プロジェクトの成功(本稼働後の安定運用を含む)はありません。 極力、お客様にご負担をかけないように実施します。 ProSeeでは、「こんなこともできるんだ」ということも数多くでてくると思います。 是非、「ProSee導入検討支援サービス」の活用をご検討ください。 何卒、よろしくお願い申し上げます。 ソートウェア株式会社 代表 原 秀樹 |
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